子どもたちに、絵本で笑顔をプロジェクト 地球の楽好

2011年01月01日

チェブラーシカ

解説: ロシアで最も愛された人形アニメーション『チェブラーシカ』が、
オリジナルスタッフの協力を得て日本を中心に制作され、27年ぶりによみがえった最新作。
今回も大きな耳を持つ不思議な生き物チェブラーシカと、ワニのゲーナたちの心温まる交流を中心に物語が展開する。
原作は、ロシアの児童文学作家エドゥアルド・ウスペンスキーによる「ワニのゲーナ」。
『ミトン』などの巨匠ロマン・カチャーノフ監督によるオリジナル版から、新しく誕生したストーリーに注目。






外は極寒です。今年は大荒れの年末年始だ。

映画の日なので初詣よりも映画を観に行くことにしました。



おひさまっていう読み聞かせの絵本の中にチェブラーシカが連載されてます。

月音とベッドで毎晩読んでるのでとても楽しみにしてました。


シャバクリャクさん。悪い人だけど、エンディングでは改心してましたね。

エンディングにその他のストーリーがギュッと詰まってます。お楽しみに。


チェブラーシカHP

読み聞かせ絵本 おひさま
posted by ムン at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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