ウィリスは人間味あふれる主人公ジョン・マクレーンを演じるほか、製作も兼任。
『アンダーワールド』のレン・ワイズマンを監督に迎え、
全米を襲うサイバーテロの野望に立ち向かう最強に“運の悪い”男の不死身の奮闘を活写する。
閉鎖的な空間での死闘が多かった前作までに比べ、カーアクション満載の豪快なアクションの数々に圧倒される。
デジタルによって制御されている全米の都市機能の壊滅を狙う謎のサイバーテロ組織が動き出し、
システムがテロによって攻撃されようとしていた。
アメリカ政府ですら機能不全に陥ってしまう緊急事態のなか、
これまで幾度となく危機を救ってきた元刑事のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が、再び事件解決に乗り出す。 (シネマトゥデイ)



いやぁ。。ほんとにブルース・ウィリスはすごいですね〜。
続編が続くとどこかで物足りなさを感じるものなんですが、ダイ・ハードシリーズは期待を裏切りませんね。
ストーリーもアクションも最高でした。
何度観ても満足できるので、映画を観てDVDを購入するのがお勧めです。



