2010年04月24日

アリス・イン・ワンダーランド

解説: 児童小説家ルイス・キャロルが1865年に発表した「不思議の国のアリス」と、その続編「鏡の国のアリス」のヒロインであるアリスの新たな冒険を、
ティム・バートン監督がイマジネーションあふれる世界観で描くファンタジー。アリスを演じるのはオーストリア出身の新進女優ミア・ワシコウスカ。
ストーリーの鍵を握る重要なキャラクターである帽子屋を、バートン監督と7度目のコンビとなるジョニー・デップ。
そのほかにヘレナ・ボナム=カーターやアン・ハサウェイら豪華キャストの出演も話題となっている。
シネマトゥデイ



予告を観た時から楽しみにしていた作品です。

不思議なアリスの内容がうろ覚えでもしっかりと楽しめました。

ジョニー・デップって素顔で出演した映画が思い浮かばないです(笑)

今回も3D字幕で観ましたが、字幕の場合は少し後ろの席が良いみたい。

3D映画は前席のほうがスクリーンの枠が気にならなくて良いらしいけど。

これもお奨めの作品でした。

公式HP
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2010年03月28日

プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!

解説: 2004年のテレビ放映以来、女の子たちの心をわしづかみにしている人気テレビアニメーションシリーズ「プリキュア」の劇場版。
今回はテレビシリーズ第7弾「ハートキャッチプリキュア!」のキュアブロッサムとキュアマリンも加わり、海上の妖精たちのテーマパークに眠る宝を守るため、プリキュア戦士たちが大活躍する。
前作で仲良くなった17人のメンバーたちが勢ぞろいし、パワー全開で敵に立ち向かっていく展開にワクワクする。
シネマトゥデイ





前回、チケット購入時にもらったペンライトを車に置き忘れて失敗をしたので、今回は忘れずに入場しました。

前作よりもパワーアップしたみたいで歴代のプリキュアの見せ場がたくさんありました。

途中で月音が怖がるシーンもありましたが、けっこう退屈せずに観れました。

エンディングのダンスメドレーは圧巻でした。
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2010年01月30日

ゴールデンスランバー

解説: 人気作家・伊坂幸太郎の同名ベストセラー小説を、『アヒルと鴨のコインロッカー』『フィッシュストーリー』に続き中村義洋監督が映画化したサスペンス。
巨大な陰謀に巻き込まれ、首相暗殺の濡れ衣を着せられた宅配ドライバーの決死の逃避行をスリリングに描く。
主演は、中村監督の『ジェネラル・ルージュの凱旋』でも共演している堺雅人と竹内結子。
そのほか吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之、柄本明といった実力派キャストが顔をそろえる。
シネマトゥデイ




今回は原作を読むのを我慢して映画を観ました。

テンポが気持ち良いくらい早く、観てて飽きさせないストーリー展開で大満足でした。

信頼をテーマにしてるのが良く伝わってきました。

堺雅人って俳優はほんとにすごいですね。

原作を読むのが楽しみです。


公式HP
http://www.golden-slumber.jp/

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2009年12月26日

アバター

解説: 『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。
ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。
出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。
構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる。
シネマトゥデイ





相方と3D字幕版を観てきました。

3D映画の字幕だと画面に集中できないとか、ピントが合わなかったらどうしようとか、いろいろ悩んでました。

んで、、実際に観てみると、予告編でも3Dがあったので3Dにはすぐに慣れました。

字幕の方は黄色い文字で手前に浮かんでるので意識せず読みやすかったです。

んで、作品のほうは。

ストーリーは可もなく非もなくって感じですが、

やっぱり、映像は迫力があったし、風景が幻想的で綺麗でした。

まぁ、2Dを観てからもう一度3Dを観るのも良いでしょうね。

オフィシャルHP 


最後にヘリのパイロット役で出演していたミシェル・ロドリゲスですが、やっぱり良いですね♪


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2009年11月14日

笑う警官

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解説: 北海道で実際に起きた警察の汚職事件を基にした、
人気作家・佐々木譲による同名ベストセラー小説を映画化した社会派サスペンス。
ヒットメーカー角川春樹が11年ぶりにメガホンを取り、女性警察官変死事件の犯人に仕立て上げられた仲間の無実を証明しようと奮闘する刑事たちの活躍を描く。
主演は、『ハゲタカ』などで独特の存在感を放つ大森南朋。
共演には『クヒオ大佐』の松雪泰子、宮迫博之、大友康平ら多彩なキャストが顔をそろえる。
シネマトゥデイ

公式サイト

原作シリーズを読んでいたので、予告を観てとても楽しみにしてました。

今まで映画を観て、原作を読んでいたのがいけなかったと思うことが多いのですが。。

原作を知らなくても評価が低いのでは? と思うくらいのダメでした。

TOHOシネマday1000円の日で良かった。


若手の演技がヘタ過ぎるし。

原作とストーリーを変更するのは良いのですが、アレはあかんやろ。

他の監督で撮って欲しかったなぁ。

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2009年10月11日

さまよう刃

解説: 『秘密』『容疑者Xの献身』などの原作者でもある人気作家、東野圭吾のベストセラー小説を映画化した犯罪ドラマ。
唯一の家族、一人娘を殺された父親が犯人の少年への復讐(ふくしゅう)を図る姿を通して、法と正義、命の意味を問いかける。
『半落ち』の名優、寺尾聰が娘の死に苦悶(くもん)する父親を熱演。
竹野内豊や伊東四朗が、主人公を追跡する警官を演じる。監督は『むずかしい恋』の益子昌一。
社会的なテーマと登場人物が丁寧に描かれ、見応えがありながらも深く考えさせられる。
シネマトゥデイ

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原作を読んでないほうが楽しめたかもしれません。

でも、作者の伝えたかった作品のテーマは表現できていたと思います。

原作を読んでいない人に観てもらうためにも、もう少し宣伝をすれば良かったかな。

キャスティングだけで観る2時間ドラマのような扱いだったのが残念です。

雪を踏みしめる音がするエンディングがとても印象的なので、最後までじっくりと座っていて下さい。

重いテーマですが、お奨めの作品です。


オフィシャルHP
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2009年04月11日

相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿

解説: 『相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン』も大ヒットを記録した人気シリーズ「相棒」のスピンオフ・ムービー。
右京、薫に次ぐ人気キャラクター、警視庁鑑識課員・米沢守が主人公となって活躍する。
米沢守を演じるのは『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の個性派俳優・六角精児。
水谷豊、寺脇康文らも出演する。
鑑識課員としての米沢の活躍を描くほか、ベールに包まれていた彼の私生活などもわかるファン必見作。(シネマトゥデイ)

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午前中、相方が仕事だったので、水槽の底砂を交換しました。

噴火石という怪しげな名前で売られていたブラウン系の多気孔な底砂です。

水草を植えていると相方が帰宅。(汗)

作業を中断して、アリオ鳳へ。

存在は知ってたのですが実際に行くのは初めてでした。

ナビにも載ってません。(汗)

何とか勘を頼りに到着して、チケットを購入すると、1周年記念企画で¥1300円でした。

ホットドックとドリンクを買って館内に入るとガラガラです。

んで、映画のほうは、スピンオフ映画らしい作品でした。

相棒ファンなら映画館で観ても良いですね。

その後、少しだけ各フロアを見て廻って帰宅。

水草の植え込み作業の再開。

かなり量を減らしたのでスカスカですが、前景草を足せば何とかまとまりそうです。

魚たちも無事に入り終了。

大磯砂からの交換なのでかなり印象が変わりました。

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2009年04月05日

映画 プリキュアオールスターズDX(デラックス) みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!

解説: 2004年からテレビ放映され、大人気となった「プリキュア」シリーズの映画版作品。
好評を博した前作『ちょ〜短編 プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ!』に続く今回の映画版では、プリキュアたちが横浜みなとみらいに大集合し、街を飲み込もうとする悪いヤツらと戦う。
おなじみのプリキュアたちに加え、新プリキュアたちも登場。
映画版ならではのスケールアップした設定と展開が楽しめる。(シネマトゥデイ)

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月音が観たいと言うのでしかたなく?観に行くことにしました。
この手の映画はセーラームーン以来です。(汗)

午前中、和歌山に住んでる母親の様子を見にいって、昼ごはんを一緒に食べた後、
イオンモールりんくう泉南へ行きました。

チケット売り場に行くと、日曜日なので混んでるかと思ったら意外に空いてます。
イオンカードで300円引きになったので、プラス300円のプレミアシートにしました。

チケットを購入時にペンライトのようなオマケが付いてたのですが、買い物を先にするので月音には渡さずに上着のポケットへ。
その後、スポーツオーソリティで水中メガネを購入。
春から月音のスイミングのクラスが変わるため必要らしいです。
キャンプ道具をあれこれ物色して時間つぶししました。

上映時間になったのでポップコーンを買って席に着きました。
館内は意外とガラガラでした。春休みが終わったからかな。

その後、順調に映画が始まり、歴代のプリキュアが総出演!
変身シーンだけで30分くらいかかった気がします。ぼそっ

クライマックスのプリキュアがピンチになった時、
レインボーミラクルライトでプリキュアに力を与えるというシーン。
館内の子供たちが一斉にペンライトを振って応援し始めました。(汗)

あ!!

あのペンライトはそういうことだったんだ!!がーん!

買い物中、暑かったので上着をクルマに置いてきました。(滝汗)
ペンライトは上着のポケットです。。

周りのペンライトの光に気がつかないように・・・(祈)

しかし、祈りも虚しく、半泣きで訴えられたので平謝りm(__)m


月音にとっては初めて映画館でしたが、行儀良く鑑賞できました。

帰りの車中でペンライトを振ってご機嫌でした。(笑)

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2008年11月18日

ハンサムスーツ

朝から泉佐野コンビナートへ釣りに行ってきました。
少し寒かったけど良い天気だと思ってたのですが。。
だんだんと風が強くなってきて、しまいには雨がパラパラと降り出しました。
10時半頃、餌も無くなってきたので納竿。
本日の釣果は、アジ35尾、セイゴ3尾でした。
雨が降らなかったらタコを釣る予定だったのに。。ぼそっ


昼ごはんを食べた後、魚の下処理だけしておいて、相方と映画を観に行きました。



ハンサムスーツ

解説: ブサイクゆえにモテない人生を歩みながら、偶然出会った“ハンサム・スーツ”を着てハンサム男に変身した主人公の姿を描くラブコメディー。
「ブスの瞳に恋してる」の人気放送作家・鈴木おさむがオリジナル脚本を手掛け、CMディレクター英勉が長編初監督を果たす。
ハンサム男・杏仁役に谷原章介、ブサイク男・琢郎役をドランクドラゴンの塚地武雅が演じる。
そのほか北川景子、佐田真由美、大島美幸ら多彩な顔ぶれがそろい、ドラマを盛り上げる。(シネマトゥデイ)

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予告編どおりの面白さでした。
まぁ、深く考えるといろんな意見が予想されますが、娯楽映画ってことで。。

出演者達の和気あいあいとした雰囲気が感じられる作品で楽しさが良く伝わります。

最近の映画によくあるパターンですが、エンドロール後のシーンもあります。
ほんま。最近の映画は最後まで席を立てないですね。(苦笑)

オフィシャルHP



夕方、仕事帰りのけんちゃんがやってきて「手」を持って帰ったのですが、
大量に作った南蛮漬けをお裾分けするのを忘れてました。。
んー。また今度の機会に。。

んで、晩ごはんは、昨夜食べた鍋の残りで作った雑炊と、今朝釣ったアジ(セイゴも少し)の南蛮漬けでした。
大量にある南蛮漬けは、明日の晩ごはんにも登場予定です。
まぁ、たぶん。明日のほうが味が染み込んで美味しいと思います。
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2008年10月01日

アイアンマン

解説: 自ら開発したハイテクの鎧を身にまとい、“アイアンマン”として悪と闘う男の活躍を描くアクション超大作。
同名の人気アメコミを原作に『ザスーラ』のジョン・ファヴロー監督が世界平和のため正義を貫くヒーロー映画を撮り上げた。
豊富な資金と科学技術でアイアンマンに変身する軍事会社社長トニー・スタークを、『ゾディアック』のロバート・ダウニー・Jrが好演。
繊細(せんさい)な精神も持ち合わせる人間味あふれるヒーロー像も見もの。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 億万長者で発明家の軍需産業会社社長トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、視察に訪れた軍のキャンプでテロリストの奇襲に遭い、胸を負傷してしまう。
やがて自分の会社の兵器がテロリストに悪用されている衝撃の事実を知ったトニーは、自ら戦闘用のスーツを作り、“アイアンマン”となってテロリストに闘いを挑む。(シネマトゥデイ)

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ロボコップのようだけど、ライダーマン(仮面ライダーの)みたいに装着するタイプのヒーローでした。

カラーリングとかデザインは格好良いと思います。

ありがちなストーリーですが、テロの様子などは現実的でちょっと怖い気がしました。

もう一度観たいシーンもあるのでDVDの発売が待ち遠しいです。

オフィシャルHP
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2008年09月20日

デトロイト・メタル・シティ

解説: 若杉公徳原作の大人気コミックを実写化した青春爆笑コメディー。過激なデスメタルバンドのボーカルとして活躍する、普段は大人しい主人公が、実際の自分とのギャップに悩みながらも成長していく姿を笑いを交えて描写する。まったく正反対のキャラクターという難役に挑んだのは、『L change the WorLd』などで若者に圧倒的な支持を受ける松山ケンイチ。平凡な青年から一転、悪魔メークを施してステージに立ちシャウトする彼の姿は見ものだ。(シネマトゥデイ)

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ウォンテッドを観ようとTOHOシネマズのHPを開くと、デトロイト・メタル・シティが通常料金でプレミアスクリーンにて観賞できることに気付きました。

なので、デトロイト・メタル・シティに変更しました。

あらすじは何となく知ってましたが、キャスティング等の予備知識がなかったので、ジーンシモンズが出てきて驚きました。

予想していたより面白かったです。
ひさしぶりにもう1度観たいと思いました。

松山ケンイチって役者は本当に凄いですね。

オフィシャルHP
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2008年09月02日

ハンコック

解説: アルコール好きで力加減のできない嫌われ者のヒーロー、ハンコックが暴走するヒーロー・アクション。
市民に迷惑がられる日々から一転、愛される真のヒーロー目指し、まい進していく。
ハンコックを演じるのは、『アイ・アム・レジェンド』のウィル・スミス。
共演はオスカー女優シャーリーズ・セロン、『キングダム/見えざる敵』のジェイソン・ベイトマン。
砂浜に上がったくじらを海に投げ入れたりと、これまでのヒーロー像をくつがえす型破りな活躍は見逃せない。(シネマトゥデイ)

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面白かったです!
途中から思ってたストーリーと違う展開になってきて…
ただのヒーロー物ぢゃなくて良かったです。
深く考えないで観て下さいね!

オフィシャルHP
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2008年08月27日

スカイ・クロラ

スカイ・クロラが観たくて休みました。

月音を保育所に行かせてすぐ、9時20分の上映に間に合うように相方を乗せてりんくうイオンまでクルマを走らせました。


解説: “キルドレ”と呼ばれる永遠に歳を取らない子どもたちの戦いと、切ない愛のドラマを描くアニメーション大作。
世界中に影響を与え続ける押井守がアニメーション映画としては4年ぶりに監督を務め、森博嗣による全5巻完結の大人気シリーズの第1巻を映画化した。
主人公のパイロットたちを菊地凛子と加瀬亮が担当するほか、栗山千明、谷原章介が声優として参加。
“真実の希望”をテーマにした押井哲学が、圧倒的な説得力で観る者に迫る。(シネマトゥデイ)

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臨場感のある音と映像が良かったです。
人によってはメッセージが伝わりにくいかもしれませんが、まぁこんなもんでしょ。
声優に違和感がありましたが、これは文句を言ってもしかたないので。
あと、喫煙シーンがとても多くて、観てると辛かったです。(苦笑)

オフィシャルHP


映画を観た後、スポーツオーソリティをチラリと覗き、目的のモノがなかったので、泉佐野のアウトレットへ行きました。

ここでも自転車に乗るときの雨ガッパが見つかりません。

しかたないのでコールマンを適当に見て回って、アウトレットの隣にあるスポーツデポへ行きました。

あった。あった。雨ガッパ。
これで雨が降っても大丈夫♪

んで、相方はアウトレットコーナーでジャージを見つけたらしく購入。

泉佐野のアウトレットより、コールマンのテントもジャージもスポーツデポのほうが安かったぞ。(汗)
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2008年08月26日

ハムナプトラ3

解説: ブレンダン・フレイザー主演によるアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。
今回は中国を舞台に、リックとエヴリンのオコンネル夫妻と、彼らの息子アレックスが、時を超えて生き返った皇帝のミイラと戦う。
監督は『ステルス』のロブ・コーエン。前2作のレイチェル・ワイズに代わり、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロがエヴリンを演じる。
ヒマラヤ山脈の断崖絶壁で繰り広げられるバトルシーンなど、アドベンチャー活劇らしいアクションが満載だ。(シネマトゥデイ)

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インディージョーンズを連想させるようなシチュエーションだけど、難しく考えないで観ると素直に面白い作品です。

このシリーズにジェットリーが出演してるのは、ちょっともったいない気がしましたが、
まぁ、キングギドラに変身したので良しとするかw

オフィシャルHP
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2008年07月18日

クライマーズ・ハイ

解説: 1985年、群馬県御巣鷹山で起きた日航機墜落事故をめぐって翻弄(ほんろう)される地元の新聞記者たちの姿を描く社会派ドラマ。
実際に記者として日航機墜落の取材をした作家・横山秀夫が自らの体験を反映した同名小説を、映画『金融腐蝕列島 [呪縛]』の原田眞人監督が映像化した。
地元新聞社の熱血漢デスクを『ALWAYS 三丁目の夕日』の堤真一が演じたほか、『殯(もがり)の森』の尾野真千子ら実力派が集結。
感情が激しく交わる濃密な1週間の人間ドラマに圧倒される。(シネマトゥデイ)

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原作を読んでいたので映画化されると知った時は、少なからず不安でした。

んで、本作を観てみると、新聞社の喧噪とした場面などは原作を読んだ時と同じように感じれました。

キャスティングも原作のイメージと離れることなく気持ちよく映画を観れました。

同じように原作を読んでた相方も、本作品には違和感なく観れて良かったと言ってます。

日航機墜落事故はリアルタイムでニュースを見てたので、当時は飛行機に乗るのを怖く感じたのを思い出しました。

そういえば、この事故で坂本九さんが亡くなられたんでしたね。

坂本九さんがNHKで放送していた南総里見八犬伝の人形劇でのナレーションが思い出されます。

「上を向いて歩こう」がメアリーJブライジのエヴリシングの歌い出しでコラージュされた時には嬉しく感じた事も思い出します。

本作を観て、県警の不備やら何やら、現在とあまり変わってないことを感じさせました。

とにかく、クライマーズ・ハイはお奨めの映画です。原作も!

公式サイト
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2008年06月14日

ザ・マジックアワー

解説: 暗黒界のボスの愛人に手を出した男が、命を助けてもらう代償に伝説の殺し屋を探し出すコメディー・ドラマ。
『THE 有頂天ホテル』の三谷幸喜が脚本と監督を務め、映画監督のふりをして無名の俳優を幻の殺し屋に仕立て上げようとする、しがないギャングの苦肉の策を描く。
撮影と思い込み殺し屋に成り切る俳優に佐藤浩市、その俳優をだます小ずるい若者に妻夫木聡。
うそと思い込みが巻き起こす感動と爆笑が交互に訪れる、巧みな脚本が光る。(シネマトゥデイ)





最近、映画を観てもブログにUPするのを忘れてました。(汗)

こないだ、相方と相棒を観に行ったのと同じ要領で、月音が保育所に行ってる間にTOHOシネマズへ昼イチの上映を観に行きました。

事前にネットで席を確保してたので混んでたけど、真ん中で観れました。

前評判(相棒と同じくらいの広報活動)どおり、場内が笑いに包まれました。

舞台のような雰囲気で安心して笑える。そんな作品でした。

ロールエンドではセットの制作風景が早回しで見れるというオマケ付きでした。

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2008年01月06日

アイ・アム・レジェンド

解説: 人類が絶滅した近未来を舞台に、たった1人生き残った男の奔走を描くSFドラマ巨編。
『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督が、『幸せのちから』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたウィル・スミスを主演に、
自分以外の生存者を探す科学者が人類再生の道を模索する姿を描く。
無人と化したニューヨークを背景に、希望と絶望が混在する究極の孤独の中で使命感に燃える科学者の姿に引きこまれる。(シネマトゥデイ)





既に観た人からはイマイチという感想が多かったけど、まぁ、観るだけは観とこうと思って観ました。

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2007年09月28日

ファンタスティック・フォー:銀河の危機

解説: 宇宙放射線を浴びて超人となった4人組“ファンタスティック・フォー”が、地球のために戦う人気アメリカン・コミックの映画化第2弾。
今回は、銀色のサーフボードを操る未知の生命体、シルバーサーファーが4人の前に現れる。
監督は前作に続きティム・ストーリーが担当。
ファンタスティック・フォーを『キング・アーサー』のヨアン・グリフィズ、『シン・シティ』のジェシカ・アルバらが演じる。
CGIによる新キャラクター、シルバーサーファーなど、驚異の映像に注目だ。

日本では駿河湾が凍結し、エジプトでは雪が降り、ロサンゼルスでは大停電が起こる怪現象が発生。
そんな中、今や全米の有名人となったファンタスティック・フォーのリード(ヨアン・グリフィズ)とスー(ジェシカ・アルバ)は結婚式を挙げることに。
しかし、挙式当日、彼らの前に銀色のサーフボードを操る未知の生命体が現れる。 (シネマトゥデイ)




とりあえず、X-MENと混同してました。(汗)

序盤の駿河湾での漁師の会話が面白かった。
「最近、魚臭くなってきたとか…」
漁師なのにね。ぼそっ

アメコミならではのシーンが多々あるので、
映画として鑑賞するよりも、もっとリラックスして観れる気軽さがあります。

最近のアメリカ映画は、日本市場を意識したシーンを盛り込む作品が多いのですが、
ラストの結婚式のシーンで、妙にしっくりこない感じの
アメリカ的な日本のセットがとても良かったです。

映画の感想は可もなく不可もなく、普通に楽しめる作品でした。

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2007年09月24日

世界の中心で、愛をさけぶ

DVD公式サイトより

朔太郎(大沢たかお)はまだ、自分の結婚に現実を感じられていない。そんな時、婚約者・律子(柴咲コウ)が二人の新居に書き置きを残して突如、失跡する。律子の行き先が四国だと知り、そのあとを追う朔太郎だったが、そこは初恋の相手・アキ(長澤まさみ)との思い出が眠る場所でもあり、朔太郎はしだいにその想い出のなかに迷いこんでしまう。

サク(高校時代の朔太郎:森山未來)とアキの初恋は甘く淡いものだった―― 一緒にラジオ番組に投稿したり、ウォークマンで声の交換日記のやりとりをしたり、無人島への一泊旅行をしたりと、二人にとってはすべての一瞬が永遠のように感じられた。

ところがアキが不治の病であることが発覚し、運命が急転する。懸命に生きようとするアキだが、直面する現実は避けられない。一方、サクは、アキのあこがれだったオーストラリアの神聖なる土地・ウルルにアキを連れていく計画を思いつく。そして、病院を抜け出した二人は、空港に向かう……。

――現在と思い出の迷宮をさまよう朔太郎と律子は、やがて、隠れていた「真実」を手繰り寄せる。そして、かつて伝えられることのなかったアキの最期のメッセージが、十数年の時間を超えて朔太郎のもとへ届くこととなる……。


話題作にも関わらず、今まで観てませんでした。(汗)
あんまり話題になりすぎたのも原因のひとつですが。。

泣けました。号泣でした。
一人で観てて良かったです。。ぼそっ

ただ、親の立場からすると、
なんてことをしてくれたんや!
って突っ込んでしまいますが。。(空港シーン)

原作も読んでみます。
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2007年08月25日

TAXi-4

解説: フランスきってのヒットメイカー、リュック・ベッソン製作のフレンチ・カーアクション第4弾。
今回はヨーロッパ全土から指名手配される凶悪犯“ベルギーの怪物”が逃亡し、
刑事のエミリアンとタクシー運転手のダニエルが一味を追ってモナコへ向かう。
監督は前作に続きジェラール・クラヴジックが担当。
406から407に進化し、レーシング仕様にカスタマイズされた純白のプジョーのスタイリッシュな走りにも注目。

それぞれの息子が地元の少年サッカーチームで一緒に練習に励むなど、穏やかな日々を送るスピード狂のタクシー運転手ダニエルとドジな刑事エミリアン。
そんな中、17か国から指名手配される凶悪犯“ベルギーの怪物”を護送する任務が、マルセイユ警察に舞い込む。
しかし、エミリアンのドジで犯人に逃げられてしまい……。 (シネマトゥデイ)




カーチェイスが少なかったのがとても残念です。
シセが登場するシーンで期待も高まったのですが、だんだん寂しくなってきます。
TAXiシリーズもここまでかな。。ぼそっ(悲)
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