子どもたちに、絵本で笑顔をプロジェクト 地球の楽好

2007年08月06日

トランスフォーマー

解説: 製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグ、監督にはマイケル・ベイという、ハリウッドを代表する大御所監督がタッグを組み、
未知なる地球外生命体と人間との攻防を描いたSFアクショ ン超大作。
あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する能力を持つ“金属生命体”の暴走により、
地球に人類存亡の危機が訪れる。世界最大のVFX工房ILMを中心に、『M:I:III』『スパイダーマン』シリー ズを手がけた世界屈指のクリエイターらが集結し、
前人未到の映像世界を作り上げた。

2003年、火星にビークル2号探知機を打ち上げるが、火星に到着後NASAとの交信が途絶えてしまう。
その後、アメリカ、パリ、東京、さらにはアメリカ大統領の乗るエアフォース・ワンの機内など、
世界中の至るところで同時期に奇妙な現象が起きる。
人間たちは、それが地球上のあらゆるテクノロジーをスキャンする知能を持つ“金属生命体”のしわざだとは知らず……。 (シネマトゥデイ)







前評判どおりの素晴らしい作品でした。
はじめに2ndカマロのカッコ良さを見せられて、噂の5thカマロは脇役なのかと思っていたら、2ndカマロが脇役だったんですね。(汗)
トランスフォーマーといえば、サイバトロンVSデストロンの戦いなんですが、
ついつい登場してくるクルマのほうが気になってしまいます。
パトカーに扮したサリーンマスタングとか、ハマーH2、ポンティアックソルスティス、2nd&5thカマロなどがカーチェイスするシーンは釘付けでした。
ちなみに5thカマロは実走可能な車輌がなかったらしく、ポンティアックGTOを改造して撮影されたらしいですね。

5thカマロが発売される2009年に公開される続編が待ち遠しいですね!
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2007年06月12日

300 <スリーハンドレッド>

解説: 『シン・シティ』でも知られるフランク・ミラーのグラフィック・ノベルを基に、
スパルタの兵士300人がペルシアの巨大軍と戦う姿を描いたアクション超大作。
監督は『ドーン・オブ・ザ・デッド』のザック・スナイダー。
屈強なスパルタの王レオニダスを『オペラ座の怪人』のジェラルド・バトラーが演じる。
色彩のバランスを操作し、独特の質感になるよう画像処理を施した斬新な映像美とともに、
屈強な男たちの肉体美も見どころとなっている。

紀元前480年、スパルタ王レオニダス(ジェラルド・バトラー)は、
ペルシアの大王クセルクセス(ロドリゴ・サントロ)から服従の証を立てるよう迫られる。
そこで、レオニダス王が取った選択肢は一つ。
ペルシアからの使者を葬り去り、わずか300人の精鋭たちとともにパルシアの大群に立ち向かうことだった。(シネマトゥデイ)


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ストーリーは簡単明瞭ですが、戦闘シーンが何だか沸々と感じさせる物がありました。

鬼のような怪物に、サイ、象まで登場し、忍者のような衣装とアジアをごちゃ混ぜにした戦士には違和感を感じましたが。。(汗)

「墨攻」のように知力で戦うのではなく、全員が戦士として軍隊のように戦う姿は、群舞のように美しく感じます。

「英雄 HERO」「墨攻」でも迫力のある弓矢の降り注ぐシーンがありましたが、空が暗くなるほどの弓矢の襲来には背筋が寒くなりました。

DVDよりもスクリーンで観る作品ですね!
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2007年06月10日

プレステージ

解説: クリストファー・プリーストの人気小説を、『メメント』のクリストファー・ノーラン監督が映画化した壮大な人間ドラマ。
かつて友人同士だった男たちが、奇術によって運命を狂わせていく様をスリリングにみせる。
互角の実力を持つマジシャン役を『X-メン』シリーズのヒュー・ジャックマンと、
『バットマン ビギンズ』のクリスチャン・ベイルが熱演。
それぞれに趣向を凝らしたトリックで相手を追い詰めていく過程に興奮する。
ヒロイン役にふんするスカーレット・ヨハンソンの魅惑的な衣装にも注目。

若く野心に満ちたロバート(ヒュー・ジャックマン)とアルフレッド(クリスチャン・ベイル)は、
マジシャン(マイケル・ケイン)の助手をしていた。
ある晩、舞台の事故でロバートの妻が亡くなったことが原因で二人は敵対するようになる。
その後、彼らは一流のマジシャンとして名声を得るが、その争いは次第に激しさを増す。 (シネマトゥデイ)


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イリュージョンと呼ばれる前、TVの特番を観て、ほんとに超能力だと思わざるをえないマジックがありましたが、この作品のマジックにはビックリしました。

ストーリーの展開も素晴らしいし、ラストの展開も良かったです。

ほんと、面白い映画を観たと満足です♪
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2007年06月09日

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド

解説: 孤高の海賊ジャック・スパロウを主人公にしたアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。
カリブ海からアジア、そして“世界の果て”へと舞台を広げ、ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、オーランド・ブルーム演じる青年ウィル・ターナーらの活躍が描かれる。
アジア人海賊役でチョウ・ユンファ、ジャックの父親役にキース・リチャーズがシリーズ初登場。
前作を超える予測不可能なストーリー展開と空前絶後の壮大物語が完結する。

“深海の悪霊”、デイヴィ・ジョーンズ(ビル・ナイ)と東インド会社のベケット卿(トム・ホランダー)が手を結び、
海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、
9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)だった。
しかし、彼は現在“世界の果て”に囚われていて……。 (シネマトゥデイ)


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前作で続編があるようなラストシーンでしたが、続編となる第3作目を観ましたが、繋がりが悪かったような気がしました。

たぶん、僕の記憶が薄れてるせいもありますが…(汗)

観てるうちになんとかストーリーを掴めてきました。

キースの役も演技も良かったし、さすがパイレーツって感じですね。

ラストシーンも第1作目を思い出すシーンでなかなか良かったです。
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2007年06月03日

ONE PIECE ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち

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解説: 「少年ジャンプ」で連載中の大人気マンガ「ONE PIECE ワンピース」シリーズの劇場アニメ第8弾。
原作ファンから圧倒的な支持を得る“"アラバスタ編”がスクリーンでよみがえる。
本シリーズのテレビ版で演出を担当していた今村隆寛が、初めて劇場版の監督を務める。
アラバスタ王国の王女ビビを守るため、ルフィら仲間たちはクロコダイル率いる悪党たちと死闘を繰り広げる。
子どもだけでなく世代を超えたすべての人の響く、熱い友情のドラマと胸躍るアドベンチャーは必見。

ゴーリング・メリー号に乗ったルフィら仲間たちは、砂漠の国アラバスタ王国の女王ビビと出会う。
彼女の国が崩壊の危機に直面していると知ったルフィたちは、悪の根源であるクロコダイルを倒すべく立ち上がった。
そのころ、アラバスタではクロコダイルの陰謀により、国王軍と反乱軍との全面戦争が始まろうとしていた。 (シネマトゥデイ)


映画化されるほどの内容では無いと極評されてますが、
アラバスタ編は特別な扱いでも良いと思うほど、改めて感動しました。
何度も観れる作品ですので、DVDを購入しても良いですね。
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ブラッド・ダイヤモンド

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解説: 1990年代後半のアフリカ、シエラレオネでの激しい内戦を描いた社会派アクション映画。
“ブラッド・ダイヤモンド”というダイヤモンドの不正な取引をめぐって起きる不毛な争いをサスペンスフルに描く。
元傭兵の密売人にレオナルド・ディカプリオ、やり手の女記者にジェニファー・コネリー、
家族を愛する漁師役には実際にアフリカ出身のジャイモン・フンスーがふんし、
緊迫感あふれる迫真の演技でみせる。
地域紛争が激化する“ブラッド・ダイヤモンド”の現実問題に言及した内容について、
米国務省が批判したことでも話題となった問題作。

ダイヤの密売人であるダニー・アーチャー(レオナルド・ディカプリオ)は、巨大なピンク・ダイヤを隠し持つソロモン(ジャイモン・フンスー)という男の存在を知る。
一方、ジャーナリストのマディー(ジェニファー・コネリ)は、
反政府組織“RUF”の資金源となっている“ブラッド・ダイヤモンド”の真相を探っていた……。 (シネマトゥデイ)

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知らないところで起ってる、残酷すぎる現実を見せられて、平和ボケしてると自覚。。
ドキドキハラハラの連続で素晴らしい作品だと思います。
レオナルド・ディカプリオとジェニファー・コネリーが出演してたのに、
ラブシーンがなくて不思議に思いましたが、ストーリー的にも功を奏したように思います。
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世界最速のインディアン

解説: 60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。
誰にも期待されていなかった年老いたライダーが、世界最速記録を更新するまでの紆余曲折をユーモアたっぷりに見せる。
『ハンニバル』などの名優アンソニー・ホプキンスが、風変わりだが愛すべき老人を含蓄のある演技で堂々と演じている。
夢を追い続けることの素晴らしさや、人生を楽しむコツが随所に散りばめられている。

ニュージーランドで暮らすバート(アンソニー・ホプキンス)の夢は、
伝説のバイク“インディアン”でライダーの聖地アメリカのボンヌヴィル塩平原で世界記録に挑戦すること。
年金暮しの彼は倹約に励み、隣家の少年(アーロン・マーフィー)の協力も得て廃品を利用してバイクの改良を試みるが、
なかなか渡航費まで手が届かない。 (シネマトゥデイ)

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たぶん、今年観た映画では、最高の作品ですね!
ボンネビルのレースが舞台だけに、おなじみのムーンアイズが登場したり、
本編と関係ないところでも見所満載の作品です。
これはかなりお勧めです!!
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ラッキーナンバー7

解説: ニューヨークにやって来た不運続きの青年が、大物ギャング同士の対立に巻き込まれていくクライムサスペンス。
運命に身を任せる主人公スレヴンを『ブラック・ダリア』のジョシュ・ハートネットが好演。監督は『ホワイト・ライズ』でもハートネットとタッグを組んだポール・マクギガン。
共演にはブルース・ウィリス、ルーシー・リュー、モーガン・フリーマンらスターが勢ぞろいする。
2転3転し、最後には驚きの大どんでん返しが待ち受ける怒とうの展開と、全編に漂うとぼけたユーモアは必見。

ニューヨークにやって来た青年スレヴン(ジョシュ・ハートネット)は友人に間違えられ、大物ギャングのボス(モーガン・フリーマン)に拉致されてしまう。
ボスは借金返済の代わりに敵対するギャング、ラビ(ベン・キングズレー)の息子殺害を命令。
しぶしぶ了解したスレヴンは、その後まもなく今度はラビに誘拐される。 (シネマトゥデイ)

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序盤はなんだかよく分からなかったですが、ラストまで観るとよく出来た作品だと思いました。
もう一度観たい作品ですね。
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ハンニバル・ライジング

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解説: ベストセラー作家トマス・ハリスの生み出した“世界で最もインテリジェントなシリアルキラー”ハンニバル・レクターの過去に迫るシリーズ最新作。
監督は『真珠の耳飾りの少女』のピーター・ウェーバー。原作者のトマス・ハリス自身が脚本を手がけ、レクター博士が“人喰いハンニバル”となるまでを描く。
主人公ハンニバルを演じるのは『ロング・エンゲージメント』のギャスパー・ウリエル。
シリーズの原点ともいうべき衝撃の展開に息をのむ。

1944年のリトアニア。
名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。
幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。
そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、
成長したハンニバル(ギャスパー・ウリエル)は、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓う。 (シネマトゥデイ)

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レクター博士の人間的な部分を見せる作品ですね。
う〜ん。。。蛇足感って言葉は無いですが、そんな感じがします。
シリーズ化した作品だからかもしれませんが、ちょっと残念かな。
作品としては、可もなく不可もなくって感じです。
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ハッピー フィート

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解説: 皇帝ペンギンたちが暮らす南極大陸を舞台に、音痴のペンギン、マンブルの奮闘を描いたミュージカル仕立てのフルCGアニメ。
マンブルの声を演じる『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッドをはじめ、
『X-MEN ファイナル ディシジョン』のヒュー・ジャックマン、『ムーラン・ルージュ』のニコール・キッドマンら、人気スターが声優として参加。
ペンギンたちのホワホワした毛並みまでを再現した精巧なCGと、豪華ボイスキャストの歌声に注目。

皇帝ペンギンのメンフィス(ヒュー・ジャックマン)とノーマ・ジーン(ニコール・キッドマン)夫妻に、息子のマンブル(イライジャ・ウッド)が誕生。
生まれて間もなくしてパタパタと足を動かす妙な癖を披露したマンブルは、その後立派な小学生に成長する。
しかし、ペンギンにとって大事な歌の授業中に、音痴であることが発覚してしまう。 (シネマトゥデイ)

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音楽も良かったし、ペンギンの表情がリアルで違和感なく見れました。
環境問題を題材にした作品ですが、子供から大人まで楽しめる映画でした。
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バベル

解説: モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、ブラッド・ピット、役所広司らが演じるキャラクターが、
それぞれの国で、異なる事件から一つの真実に導かれていく衝撃のヒューマンドラマ。
『アモーレス・ペロス』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、言語、人種、国などを超え、完成度の高い物語を作り上げた。
名だたる実力派俳優たちが名演を見せる中、孤独な少女を演じ、
海外のさまざまな賞に名前を連ねる菊地凛子の存在感のある演技に、目がくぎ付けになる。

モロッコを旅行中のアメリカ人夫婦のリチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)が、
突然何者かによって銃撃を受け、妻が負傷するという事件が起こる。
同じころ、東京に住む聴覚に障害を持った女子高生のチエコ(菊地凛子)は、
満たされない日々にいら立ちを感じながら、孤独な日々を過ごしていた……。 (シネマトゥデイ)

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う〜ん。。深く考えれば、それなりに意味深い作品ですが。。
前評判が良すぎた感じがします。
別にDVDでも良いかも。。ぼそっ
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ロッキー・ザ・ファイナル

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解説: シルヴェスター・スタローンを無名の俳優から一躍スターダムに押し上げた『ロッキー』のシリーズの第6弾。
第1作目から30年の時を経て、シリーズ完結編となる本作では、夢を追い続け再びプロボクサーのライセンスを取得するために奮起し、
無謀ともいえる試合に身を投じるロッキーの姿を感動的に描く。
ロッキー最後の対戦相手役、現役世界王者アントニオ・ターヴァーとの白熱のリングファイトに胸が熱くなる。

ボクシング界から引退したロッキー(シルヴェスター・スタローン)は、かつての栄光の面影はなく、
小さなイタリアンレストランを経営して生計を立てていた。
他界した愛妻エイドリアンとの思い出にすがって生きているロッキーは、己の心の喪失感を埋めるかのように、
再びプロボクサーのライセンスを取得するために立ち上がるのだが……。 (シネマトゥデイ)

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ほんとに完結編らしい作品でしたね。
まぁ、賛否両論ですが、可もなく不可もなくって感想です。
ロッキーではお馴染みの犬と階段を上って右手を上げるシーン。
エンディングではファンがロッキーになりきってますが、あれを見てちょっと羨ましかったり。。ぼそっ
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スパイダーマン3

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解説: “アメコミ界”のヒーロー、スパイダーマンが活躍する大ヒットアクション大作の第3作。
前作から約3年、今度はスパイダーマンがブラック・スパイダーマンに変ぼうし、
新たなる敵サンドマンらとの死闘を繰り広げる。
監督は前2作に続き、名匠サム・ライミが担当。
スパイダーマンことピーター・パーカーを『シービスケット』のトビー・マグワイアが続投する。
最新VFXを駆使した迫力映像とヒーローの等身大の姿を描いた人間ドラマ、
さらにはシリーズ初登場のニューキャラクターたちに注目したい。

かつて暴漢に襲われて亡くなったベンおじさん殺害の真犯人、
フリント・マルコ(トーマス・ヘイデン・チャーチ)が刑務所から脱獄。
その情報を知らされ激しい怒りに燃えるピーター(トビー・マグワイア)は、
メイおばさん(ローズマリー・ハリス)の制止の言葉も聞かず犯人の行方を追う。 (シネマトゥデイ)

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もともと、主人公のトビー・マグワイアが演じるピーター・パーカーが、
のび太(ドラえもん)と同じくらい好きではなかったのですが、やっぱり、好きにはなれそうにないです。
んぢゃ、別に観なくて良いのでは? 
って言われそうですが、やはり、スパイダーマンですので。。(汗)
感想は、スパイダーマンよりも、脇役のほうが格好良く感じてしまう残念な結果になりました。。
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2007年03月26日

蟲師

午前中、相方の両親から「子供を見ててあげるから映画でも観てきたら。」って言われたので。。

シネマタウン岡南に行ってきました。

そうそう。。朝イチの上映が1200円になるサービスがあったのでラッキーでした♪

んで、何を観ようか悩んだ結果。

蟲師を観ました。

原作は漫画で連載されてるらしいのですが、読んだことがありません。(汗)

まぁ、大友克洋監督というのと、オダギリジョーが主演だったのが決め手でした。

んで、感想は。。

やっぱり。原作を読んでからのほうが良かったかな。

面白くないってわけぢゃないけど、ギンコの過去がわかるのですが、ギンコってキャラを知らなかったので…(汗)

原作を読んでもう一度観たいと思います!

あ、そうそう。。ひさしぶりに江角マキコが熱演してましたね。


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公式サイト
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2007年03月24日

ナイト ミュージアム

映画が始まってからしばらくはハズレたかなぁ。。って思いましたが。

途中から、もう目が離せないくらい面白くなってきます。

馴染みのない歴史上の人物も出てきましたが、それなりに面白く観れました。

予告編のように、スリルがあるとかそういうのぢゃなくて、家族で楽しめるコメディー映画ですね。

興行実績が良ければ、続編もあるかな。。


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公式サイト
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2007年03月06日

DOA/デッド・オア・アライブ

ちょっと前に観たのですが、書き忘れてました。

「チャーリーズエンジェル」よりセクシーで、「HERO」より過酷な戦い!

全世界で700万本売り上げたという人気格闘ゲームの映画化らしいです。

う〜ん。まぁ、こりゃB級映画ですね。(汗)

そう思って観ると、セクシーな格闘シーン満載で、なかなか楽しい映画です。


↓ストーリー(転載)

東シナ海の島を舞台に、世界最強のファイターたちが格闘トーナメントで激突するアクションムービー。監督は『トランスポーター』のコーリー・ユン。トーナメントに出場する美しい女性ファイターたちを、『シン・シティ』のデヴォン青木、『トルク』のジェイミー・プレスリーらが演じている。クールなヒロインたちの激しいアクションとセクシーなボディ、さらには戦いの裏に隠された陰謀にまつわるサスペンスなど、見どころ満載。

行方不明の兄を捜すために北海道の忍者村を去り、抜け忍として追われる身となったかすみ(デヴォン青木)。世界最強のファイターを決めるトーナメント、デッド・オア・アライブに参加することになった彼女は、そこでプロレスラーのティナ(ジェイミー・プレスリー)や女泥棒のクリスティー(ホリー・ヴァランス)と出会う。(シネマトゥデイ)

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公式サイト
ゲームの公式サイト
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2007年03月01日

Gガール‐破壊な彼女

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 めっちゃ!面白かったです!
 
 キル・ビルと同じ女優さんだと思えない演技と
 アメリカ映画らしい面白さで最後まで楽しく観れました。




以下、公式サイトよりイントロダクションを転載。

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ブルガリの店に強盗が入れば、美しいブロンド・ヘアーをなびかせて超音速で空を飛んで駆けつけ、強盗団の放つ銃弾も鋼鉄のセクシーボディで跳ね返し、強盗団を車ごと抱え上げて警察署まで連行。また、ブロードウェイで大火災が発生すれば、身体を高速回転させて炎を消してしまうという大活躍ぶり。ニューヨーカーたちは、このスーパー・ヒロインに拍手喝采を贈り、彼女をGガールと呼んでいた。
 そんな向かうところ敵なしのGガールも、私生活ではジェニーと名乗る内向的な普通の働く女性。普通の女性だからこそ恋もする。恋の相手はちょっと気弱な会社員のマットという男性だ。しかし、ジェニーはに嫉妬深く、怒りが爆発すると超能力を使ってまわりを破壊してしまうに恐ろしい女性だったから、さぁ大変!
 『Gガール‐破壊な彼女‐』は、『キル・ビル』シリーズのユマ・サーマンと、『キューティ・ブロンド』&『チャーリーズ・エンジェル』両シリーズのナイスガイ、ルーク・ウィルソン、『最終絶叫計画』シリーズのキュートでユーモラスな女優のアンナ・ファリスが主演。『ゴーストバスターズ』シリーズや『6デイズ/7ナイツ』などのアイヴァン・ライトマン監督が描く、オシャレで辛口のユーモアがピリリ、ゴージャスで奇想天外なビジュアルの楽しさがはじける「エロかわいい」セクシー・エンタテインメントだ。
 正義の味方Gガールことジェニーの、旺盛な性欲と人間離れしたパワーによるベッド・テクニックは想像できないほどの激しさ、凄まじさ。さらに恐ろしいのは、失恋や裏切り、そして嫉妬による復讐のエネルギーで、何もかも破壊してしまうそのパワー。人助けのために使われるはずのパワーが、“恋”の復讐の炎になろうとは。その異常さにウンザリ気味のマットに、同僚の女性ハンナは何かと相談に乗ったりして親身に接する。そして彼は、そこに本当の愛を見つけだす。彼女と別れて、同僚の女性ハンナとラブラブになるマット。それを知ったジェニーの怒りはピークに達する。自分を棄てて他の女性に乗り換えたマットに復讐の戦闘を開始する。マットとハンナの寝室に生きている巨大なサメを投げ込むわ、マットの愛車を宇宙空間に放り出すわの大暴れで、N.Y.を揺るがすほどのバトルに発展する。
 『Gガール‐破壊的な彼女‐』は、『スーパーマン』などのスーパー・ヒーロー的なエピソードを巧みに盛り込みながら、これまでスーパー・ヒーロー物ではタブー視されてきた要素を盛り込んでいるのが大きな特徴だ。それは、スーパー・ヒーローのセックスがエピソードのひとつとして描かれていること。スーパー・ヒーローの絶妙のディープ・キスとは?スーパー・ヒーローの豪快なベッド・テクニックとは?といったことに『Gガール‐破壊的な彼女‐』はこだわりを持ち、爆笑の中に表現している。すなわち、「エロかわいい」「ちょいエロ」映画でもあるのだ。しかも、ライトマン監督の演出は、ポップにしてナチュラル。そして、ユマ・サーマン扮するGガール=ジェニーの感性もリアルに描かれている。一方、ユマ・サーマンとルーク・ウィルソンは、恋の悩みと別れ、未練といったものを、等身大の男女の恋の体験として演じて、ともに説得力がある。
 ともかく、『Gガール‐破壊的な彼女‐』は、ジャンルを越えたセクシー・エンタテインメントとして、幅広い層を大満足させられる傑作だ。

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公式サイト
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2007年02月23日

守護神

いやぁ〜。まぁひさしぶりに感動しました。

ケビンコスナーで良かった♪って思いましたね!

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もう一回観たい映画です。

ぜひお奨めします!


http://www.movies.co.jp/guardian/
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2007年01月13日

モンスター・ハウス

ロバート・ゼキメス&スティーヴン・スピルバーグが送る、
  アドベンチャー・ホラー・3Dアニメ!

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全米で史上最多の劇場公開だったらしいです。

最近CGに慣れたのか、それとも技術が発達したのか、昔ほど映像に酔わなくなりました。

ストーリーはオフィシャルサイトでどうぞ。

んで、感想は・・・ おもしろかったです。

ストーリーにスピード感があって、退屈することなくどんどん入り込んでいきます。

ただ、ハロウィンの習慣があればもっと面白かったと思う。

映像的には動きや表情が妙にリアルで、今まで観たCGアニメとはぜんぜん違う感じ。

登場人物のキャラクターがめっちゃ面白かったです。

チャウダーの仕草とか、ほんまにアメリカ人!って感じでしたね。


「モンスター・ハウス」 実にアメリカらしい映画でした。
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2006年09月02日

ワイルド・スピードX3

「ワイルド・スピードX3」9月16日より公開!
Story:ストリートレーサーのショーンは、投獄を逃れ東京に来た。そこでドリフト・レースに魅了されるが、ヤクザと仲の良いD.K.に敗れ、借金を返すために地下組織に入る。東京を舞台に、さらに加速するスピード、激しいチェイスとクラッシュ、究極のドリフトテクが次々と登場する人気ヒットシリーズ待望の第3弾。詳細はこちら


アメフェスでワイルドスピードX3のブースが近くにあって、ハンのマシンが展示されてました。



展示ブースのお兄ちゃんに「これってハンが乗ってたクルマですよね?」って話しかけたら、
「そうなんですか?」って言われてビックリ。(汗)

バイトにも作品を観せといたほうがええんちゃう?



ってことで、

豪華プレゼント第2弾!
「ワイルド・スピード」に関する記事(前作でも可)or愛車の写真や動画の記事を書いてくれた方から抽選でオリジナル・グッズをプレゼント!

の応募記事を書いてみましたw
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